大変、お待たせしました!!
第7期埼玉西武ライオンズジュニアユース 選考会についてお知らせいたします。
今期も、昨年度と同様に2段階でチームを編成します。
【参加対象】 ※埼玉県在住、または埼玉県内の中学校に通学していて軟式野球チーム(部活動・クラブチームは問わない)に所属しているか、ライオンズベースボールアカデミーに入会している中学3年生の男女。 ※プレーに支障のある故障がないこと。 ※8月(フューチャーチームに選抜された場合は7月)~11月に行われる練習会、交流試合、大会に参加できること。
《2026埼玉西武ライオンズジュニアユースフューチャー》
・1次選考通過者の中から、各所属組織の上部大会(中体連 県大会、JJBF 岩手全国大会等)に出場しない選手が対象です。
・7月に2回の練習会を行った上でチームを編成します。
・選考メンバーは、8月上旬に行われる「第2回SJBF杯プラチナ6(予定)」に参加します。
《第7期埼玉西武ライオンズジュニアユース》
・1次選考を通過した全ての選手が対象です。
・8月に2次選考、最終選考を行った上でチームを編成します。
・選考メンバーは10月中旬の関東予選に勝ち抜き、11月初旬の伊豆全国大会に参加します。
第一次選考は・・・
①動画セレクション 公式LINEアカウントへのプレー動画送信
②書類セレクション Microsoft forms送信
の2つにおいて選考させていただきます。
この2つの送信が完了した時点で応募完了となります。
募集期間は2026年4月21日(火)8:00 ~5月6日(水)23:59
締め切りを過ぎた応募は、いかなる理由においても認めることはできません。
※この選考に応募することが、全ての活動においての選考対象となります。希望する選手は必ず応募してください。
1次選考の結果通知は、5月18日(月)19時に、このホームページ上にてお知らせいたします。
以下、動画セレクションのサンプル画像・応募についての手順となります。ご参照ください。
〈手順①〉公式LINEアカウントに登録
・以下の公式LINEアカウントに登録する。
→選考IDが割り振られます。
公式LINEアカウントはコチラから⬇️
〈手順②〉書類選考フォームに入力
・公式LINEから案内される入力フォームに回答する
・割り振られた選考IDを入力する
〈手順③〉公式LINEに動画を提出する
・最下部「撮影方法について」PDFファイルを参考にスマートフォンで動画撮影
・編集は加えず、3つの動画を送る
野手①スローイング②フィールディング③バッティング
捕手①2塁スローイング②キャッチング③バッティング
投手①ピッチング②フィールディング③バッティング
〈手順④〉これで全て完了となります。
※全ての手順は、募集期間内に終えてください。
尚、この選考会は埼玉県中学生野球連盟が運営しております。
ご不明な点などのお問い合わせは
先程の公式LINEアカウントにてお願いします。
この件について、株式会社西武ライオンズへの問い合わせはしないようにお願いいたします。
※動画選考について
希望する第1ポジションに応じて、3種類(以下①②③)の動画を送ってください。
・動画はスマートフォンで撮影し、無編集無加工で公式LINEアカウントに送ります。
・1種類1本ずつの3本を送付して下さい。
【①フィールディング/キャッチング】
【②スローイング/ピッチング】
【③バッティング】
〜〜〜
①フィールディング/キャッチング動画選考について
<投手・内外野手共通>
⚫︎手投げノックをショート定位置から3方向にショートバウンドでの捕球から1塁送球。計3球。
・カメラは、ノッカー位置(マウンド付近)から撮影。
<捕手>
⚫︎投手から投げられたストレートを捕球。5球。
・カメラは、投手側から撮影。
〜〜〜
②スローイング/ピッチング動画選考について
<内外野手共通>
⚫︎ホーム-2塁間で、トスアップしてもらったボールを捕球して、ステップ入れて2塁送球。3球。
・カメラは、選手後方から全身と送球先が映るように撮影。
<捕手>
⚫︎ホーム-2塁間で、投手役から投げてもらい盗塁2塁送球。3球。
・カメラは、1塁の位置から全体が入るよう撮影。
<投手>
⚫︎マウンドから捕手に向かってピッチング。ストレート3球連続+変化球2球。計5球。
・カメラはマウンド後方から撮影。
〜〜〜
③バッティング動画選考について
<全選手共通>
⚫︎金属バットを使用し、ティーバッティング。打者の正面(反対バッターボックス側)、打者の後方(捕手側)から3球ずつ撮影 計6球
・バットや下半身も含めた全体が写るように撮影。
・6球は分けずに1つの動画で撮影。
※詳しくは、「撮影方法について」のPDFファイルをご確認ください。